ソープからデリヘルへチェンジ

以前まではソープで働いていたのですが、体も少し厳しくなってきたことなどを考えてデリヘルで働くことにしました。
仕事内容にそこまで大きな差が無いと思っていたのですが、意外と違うのだなと思いました。やはり大きな違いは本番の有無ですよね。ソープはわりとなんでもありなところだったのでついいろいろとしがちですが、デリヘルでは本番は禁止です。中には行っている女の子もいるという話も聞きますが、個人的にはもうその辺りは少しお休みしたいなといった気持ちなのでお断りしています。

ソープで働いていた事もあって本番行為をしなくてもその他のテクニックには自信があるので問題ないかなとも思っています。結構いろいろなオプションがあるのでお客様によって内容も変わってくるというのも面白いところかもしれません。きっとフェチ店だともっと個性的なプレイ内容があるのでしょうね。

プレイ前や終わったあとのお喋りも重要だなと思います。特に終わった後は気を抜きがちですが、心身ともに気持ちよく帰っていただくためにも非常に大切なことだと思っています。

デリヘルに変えてよかったと思うのは移動時間です。移動がある分稼ぎは少なくなってしまうのですが、いろいろな場所に出向くのは景色が変わって気分転換にもなりますし、いつも違う場所でお仕事できるというのは新鮮みがあって良いなと思います。待機所もいろいろなものが用意されているので待っている時間もわりと平和に過ごせるのもデリヘルの良い所かもしれないですね。

街中に増殖する3000円でマッサージを提案する中国人

毎日の残業を終え今日は週末、一杯飲んで帰ろうかと考えて街中を散策する。行ったことのない、美味しい路地裏の居酒屋を求めて歩いていると見るからに怪しそうな中国人が、足早にやってきて1時間3000円でマッサージするよ!と声をかけてくる光景はどの街でも見ることができるものではないだろうか。

その女たちに「気持ちいいことしてくれるの?」「具体的に何してくれるの?」と聞いてみても「それはオタノシミよ」とさらに怪しげなカタコトの日本語で答えてくる。
それでは、参りましょう!!日本のアンダーグラウンドへ!!

店舗は大体雑居ビルにマッサージと書かれた怪しげな一室に案内される。これは、お決まりだ!!
その中には、簡易ベッドをカーテンで仕切ったような作りとなっており、何せ薄暗い。カーテン越しには男女の声が聞こえるがいたって静かだ。

そうしているうちに、女が着替えてマッサージを行うとのことでうつ伏せになるように指示される。その言葉に従うと大して上手いとは言えないマッサージが始まる。マッサージ中にこの後のシステムを確認すると「もっと気持ちいいこと10000円」とありがちな解答を言われる。そんな話は聞いていない、3000円で出来るところまでしないと、俺は帰るというと。

どうぞと言われて帰らされる。むかつくので、別の日にまた違う中国人を見つけて再訪問。今度はかなりしつこく迫るものの、結局何もできずに終わる。

結果、3000円のマッサージというものは、大して上手くもなく60分でもないサービスに支払う何の意味もないものであるということである。
世の男性諸君、金の無駄はやめよう。嫁に3000円分のケーキを買って帰った方が、人生は明るくなるだろう。

ピンサロ遊びがお手軽で大好きです

わたしは、いろいろな風俗遊びが大好きですが、今はまっているのがピンサロです。

なんといってもリーズナブルに楽しめるのも良いです。

それに、女の子もまあメインがおしゃぶりだけという一見手軽そうに思えるからか可愛い子がすごく多いというのもいいところです。

わたしがよく利用しているお店は、けっこう何でもありというか、もちろん女の子がオーケーさえしてくれればですが、やり放題(もちろんさすがに本番は無理ですよ)なのです。

わたしのよくやるパターンは、女の子最初から全部脱がせます。
69の体制で足開かせて、しゃぶらせながら、ずっとクリを刺激し続けます。

5分もすれば、女の子の息が少し早くなってきますので、そのままクリを刺激しつつ指入れます。

さらに気持ちよくなってきたところで、スマタさせてよ、とお願いしてみます。

女の子も気持ちよくなってるし、フェラも疲れてるからだいたいオーケーもらえます。

おっぱいもんで、しゃぶりながら、自分のモノを女の子のアソコに思う存分こすりつけます。

おっぱいを堪能できたところで、自分だけ体を起こして、こすりつけることに集中。

クリま刺激しながら、モノで入り口を丹念に刺激します。

十分濡れてきたらちょっと様子を見ながら、いろいろと女の子の限界を見極めつついろいろと試してみます。

最後はモノを握ってもらって、キスしながら激しく腰振ってフィニッシュ近くまで持っていって、いきそうになったところで、女の子に起きてもらって口に突っ込んで、イマラチオの勢いでガンガン腰振って口の中に出しておしまいです。

まあ、安くてお手軽にここまで楽しめるのですから、ピンサロ最高ですよね。

大阪のデリヘルはレベルが高いです

大阪にはかなり魅力的なデリヘル店がかなり多く、私もよくそのデリヘル店を利用しています。中でも日本橋にあるデリヘル店Aは非常にレベルが高く、まるでアイドルのような素敵な女の子たちがたくさん在籍しています。
そのため、指名の予約を取るだけでもすごく大変ですし、たくさんの男性たちが利用しています。

私がそのデリヘル店Aでよく指名しているのがゆずちゃんです。ゆずちゃんの明るい笑顔としゃべり方で、私はかなり癒されていますし、ゆずちゃんはとても素敵な女の子なのです。
年齢は21歳ですが、礼儀正しくてサービスも抜群にいいのです。私はゆずちゃんとの時間をとても楽しみにしていますし、毎回ゆずちゃんの高速フェラで気持ちよくさせてもらいます。

ゆずちゃんのフェラは舌の感触がとても気持ちがいいですし、私にとっては最高のフェラです。デリヘルA店には、ゆずちゃんのようなレベルの高い女の子たちがかなり在籍をしていますし、すごくオススメできるのではないでしょうか。デリヘルはお気軽に利用できますし、たくさんの男性たちが利用していることもあって、人気がかなりありますよね。

日本橋には他にも素晴らしい風俗店がいっぱいありますし、その中でもデリヘルはレベルが高くて最高だと思います。多くの方々が毎日利用していますし、ムラムラしたときにはとても便利ですよね?
デリヘル嬢の素敵な女の子を自宅に呼んで、楽しい時間を満喫してみてはどうでしょうか?

ピンサロで風俗デビューを果たした

私が風俗デビューをしたのは、社会人になってから数年経った20代中盤のころでした。風俗デビューする年齢の平均がどれくらいなのかはわかりませんが、友人と比べたら少し遅かったように思います。そのときは、すでにデビューしていた友人に誘われて利用をしました。

私が利用したのはいわゆるピンサロで、地元の少しさびれた風俗街のお店でした。友人はピンサロに入る前からニヤニヤしていて上機嫌だったのですが、私は楽しみよりも緊張感のほうが勝っていました。

ただ、いざ実際にピンサロを利用してみると、思いのほかあっさりしたサービスであっという間に終わってしまいました。私の相手をしてくれたピンサロ嬢はなかなかアタリの部類でかわいかったのですが、そうした状況を楽しむ余裕なくただただなされるままにフィニッシュをむかえたという印象です。大人の体験をして一歩成長したという感じはあまりなかったですが、それでも今までとは知らなった世界を垣間見ることができました。

そのピンサロ嬢は何人も男性客を相手にしていると思うのですが、私を前にしても疲れたそぶりを見せることなく愛想が良かったのも好感が持てました。誰もがそうなのかと友人に聞いたら「不機嫌で愛想の悪い風俗嬢もいる」ということでしたので、ビギナーズラックがあったのかなと思いました。

それから先しばらくは同じピンサロを利用していたのですが、今はちょっとお休み中です。ですが、また久しぶりに行ってみようかと思っています。